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【パズドラ×マガジンコラボ】ちょっと寄り道して『ダイヤのA』をご紹介!!

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こんにちは♪こんばんは♪大福です!!!
本格的な冬が到来といった感じで、先日、我が家でも羽毛布団を出しました。ちゃんと布団を掛けて暖かくして、風邪をひかないように過ごしていきましょうね♪(大福は寝相が悪く、よく朝方寒くなって目が覚めます。。。)

青道高校快進撃!

さて、前回の続きで『マガジンオール★スターズ×パズドラコラボ』、中でも『ダイヤのA』についてお話しさせていただきたいと思います。

今回は、沢村栄純君の1年夏の大会を中心に、お話できればと思います。多少のネタバレを含みますので、未読の方はお気をつけください。

当初の構想では、エースの丹波を中心に戦っていく予定でした。しかし、大会前の練習試合で丹波が頭部にデッドポールを受けてしまい、厳しい状況に。。。

1年生の降谷、沢村、2年生の川上と4人の投手リレーで大会を戦うことになります。

青道高校はシードで2回戦からの登場。2回戦では、都立米門西高校との試合。結果は17対0とコールド勝ちで3回戦に進みました。

降谷が先発して豪速球で相手打線を抑えます。4番キャプテンの結城、6番キャッチャー御幸の活躍により、打線が爆発しました。

沢村の登板もあり、0点に抑えると、もう一人の1年生・小湊春市も代打で出てヒットを打ちます。

小湊春市は、実は3年生で2番セカンドの小湊亮介の弟であります。3回戦は村田東高校と対戦、こちらも10対0でコールド勝ちとなりました。

「精密機械」楊舜臣登場!

そして。4回戦では明川学園高校との試合。明川学園高校は、『ダイヤのA』キャラクターの中でも、とても好きな楊舜臣(ヤン・シュンチェン)君がエースのチームです。

「精密機械」と呼ばれる台湾からの留学生で、とても頭がよく、135キロ前後のストレートとカーブ、フォークを、抜群のコントロールで投げ分けるピッチャーです。

初回から降谷のコントロール、スタミナ不足を突き、待球作戦を遂行し、見事フォアボールで満塁のチャンスを作ります。

しかし、キャッチャーの御幸が苦心しつつも好リード。スプリット(落ちる球)を巧みに使い、三振をとって2アウトへ。

迎えるバッターはエースの楊舜臣。ストライクを取れるようになってきた降谷に対して、打っていくことを決意します。

そして、見事タイムリーツーベースヒット!!!2点を先制されてしまいます。

青道高校vs明川学園高校

これまでの試合をコールド勝ちで制してきた青道高校したが、今回の相手はひと味違います。回は進み4回、前評判通り見事なコントロールで青道打線を0点に抑える楊舜臣。

一方、攻撃では待球作戦に加え、バントの構えを見せ、さらに降谷のスタミナを奪います。1人でもランナーを出したら交代と指示する監督。次は沢村でいくと宣言します。

果たして、沢村は明川学園に対して、どのようなピッチングをするのか、青道は逆転することができるのか。。。楽しみな戦いは、まだ続きます。

次回も、明川戦の続き、その後の夏の大会のお話をしたいと思います。

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